電子版トップへ
メニュー
メニュー

よくあるご質問

  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 これから新聞を読みはじめる方に 』 内のFAQ

11件中 1 - 10 件を表示

1 / 2ページ
  • 新聞(宅配)の購読料は

    日本経済新聞社が発行する新聞の月額購読料(税込み)は下記のとおりです。 ・日本経済新聞(セット版) 4,900円 ・日本経済新聞(全日版) 4,000円 ・日経産業新聞 4,000円 ※2018年6月から ・日経MJ 2,300円 ※2018年6月から ※セット版、全日版の詳しいご説明はこち... 詳細表示

    • No:4525
    • 公開日時:2018/05/02 07:00
    • 更新日時:2018/05/08 17:03
  • セット版・全日版とは

    ニュースを1日2回に分けてお届けする朝・夕刊セット版と、1日のニュースを朝刊のみでお届けする全日版に分かれており、購読料が異なります。朝・夕刊セット版か全日版かは、配達先の地域により決まります。お客様により朝・夕刊セット版か全日版かはお選びいただけません。 全日版地域 (北海道、青森県、... 詳細表示

    • No:4003
    • 公開日時:2017/12/20 10:00
    • 更新日時:2018/03/27 11:16
  • 月の途中で購読開始した場合の日割り計算はどのように計算されますか

    新規に宅配(日経ID決済)で月の途中から購読を開始された場合、お申し込み当月の新聞購読料は下記の計算式で日割り計算し、翌月の新聞購読料とあわせてお支払いいただきます。 ご購読開始月の日割り計算式 [1カ月の新聞購読料÷30(端数は四捨五入)]×[配達開始日から月末までの日数(休刊日含む)] ... 詳細表示

    • No:3943
    • 公開日時:2016/01/15 15:00
    • 更新日時:2017/10/02 16:10
  • 新聞(宅配)を購読するには

    【日本経済新聞・日経産業新聞・日経MJ(流通新聞)について】  お近くの日経各紙取り扱い販売店へのご連絡か、WEB上からお申し込みいただけます。WEB上から購読をお申し込みいただいた場合のご契約の流れは、下記の通りです。ご購読をお申し込みいただくと、日本経済新聞社はお申し込み情報をお客様がお住まいのエリアを... 詳細表示

    • No:4005
    • 公開日時:2016/01/15 15:00
  • 購読料の銀行引き落としは

    【日本経済新聞、日経産業新聞、日経MJ(流通新聞)をご購読の方】  お客様の担当販売店により、お取り扱いが異なります。新聞購読料の銀行引き落しを行っている販売店もございますので、詳細は直接お客様の担当販売店へお問い合わせください。お届けの新聞販売店がわからない場合にはお調べいたしますので、日本経済新聞 カス... 詳細表示

    • No:4532
    • 公開日時:2016/06/27 13:00
  • 新聞(宅配)を試しに読んでみることはできますか

    日本経済新聞、日経産業新聞、日経MJ(流通新聞)のいずれかを一度試しに読んでみたいというお客様に1週間、ご希望の新聞を無料でお届けする「日経お試しキャンペーン」をご利用ください。 下記「試読紙のお申し込み」からお申し込みいただけます。 ※一部地域でご希望に添えない場合がございます。 ※複数回のお申し込み... 詳細表示

    • No:4004
    • 公開日時:2016/08/26 11:00
  • 日本経済新聞(宅配)と電子版との併読をお考えの方は

    日本経済新聞(宅配)と日経電子版を併せてご購読をされる場合は、日経Wプラン(宅配+電子版)がお得です。下記「購読のお申し込み」ページよりお申し込みください。 また、現在日経電子版をご購読中の方が、日本経済新聞(宅配)の追加をご希望の場合は、下記「ご購読サポートトップ」画面の「ご契約内容の確認・変更・... 詳細表示

    • No:4522
    • 公開日時:2017/10/06 07:00
  • 日経ヴェリタスの購読料は

    日本経済新聞販売店がお届けする日経ヴェリタスの購読料(税込み)は下記のとおりです。 (1) 購読開始時の一括前払い(クレジットカード、コンビニエンスストア、郵便局)の場合 6カ月 (26週) 15,000円 1年 (52週) 26,500円 2年 (104週) 45,800円 ※2018年6... 詳細表示

    • No:8869
    • 公開日時:2018/05/07 07:00
    • 更新日時:2018/05/08 17:04
  • 教育用教材として新聞を利用するには

    日本経済新聞社は、高校、大学などの授業やゼミで「日本経済新聞」を教材として活用しやすくしています。対象は原則として高校、高専、短大、大学、大学院および専門学校で、教材として使用する場合に限り、日本経済新聞朝刊を1日につき10部以上、20部まで無料で提供します。20部を超えた分については有料となります。 利用... 詳細表示

    • No:4091
    • 公開日時:2017/10/06 07:00
  • 日経Wプランで電子版と新聞を別々に支払いたい

    日経Wプラン(宅配+電子版)のお支払い方法は、日本経済新聞(宅配)購読料と電子版基本料金(1000円)を一括して、毎月クレジットカードでお支払いいただきます。 宅配購読料と電子版基本料金を別々にお支払いいただくことは出来ません。何卒ご了承ください。 詳細表示

    • No:8331
    • 公開日時:2018/01/15 17:00

11件中 1 - 10 件を表示